TicketingHubのすべての機能を、すべてのアカウントに。

料金はひとつ、追加で解放する機能はありません。予約ウィジェット、POSアプリ、OTA連携、CRMが、すべてのアカウントに含まれています。

オンライン販売

自社のウェブサイトに予約ウィジェットを設置でき、ゲストは数タップでチェックアウトできます。

予約ウィジェットを見る
  • 予約ウィジェット。自社のウェブサイトに、モバイル対応のチェックアウトをコード1行で追加できます。

  • Apple PayとGoogle Pay。ゲストはスマートフォンからワンタップで支払えます。

  • ブランドに合わせたデザイン。ウィジェットの色やスタイルを、カスタムCSSまで使ってウェブサイトに合わせられます。

  • 言語と通貨。ゲストは自分の言語と通貨で予約できます。

  • 複数の商品を1回のチェックアウトで。ゲストは1件の予約に複数の体験を追加できます。

  • 予約時の質問。食事制限、送迎場所など、必要なことを予約時にゲストに質問できます。

  • ウォレットチケット。チケットはApple WalletやGoogle Walletに保存されるため、入口でメールを探す必要がありません。

  • カートタイマー。ゲストがチェックアウトする間は枠を確保し、その後に解放します。

現地販売

スタッフがどこで働いていても、当日販売、カード決済、チケットの確認ができます。

対面販売を見る
  • POSアプリ。AndroidやiOSのスマートフォンで、デスクを離れて販売できます。

  • カード決済。SumUpのカードリーダー、または対応スマートフォンでStripeのTap to Payを利用できます。

    連携先SumUpStripe
  • PINログイン。スタッフは数秒で切り替えられ、各販売は正しい担当者に記録されます。

  • チケットのスキャン。QRチケットをスマートフォンやスキャナーで読み取れます。

  • ターンスタイル。当社のRaspberry Piコネクターを介して、スキャンするとゲートが開きます。

    連携先Turnstyles
  • プリンターとキャッシュドロワー。BocaやStar Micronicsのプリンター(モバイル型・据え置き型)で、チケットとレシートを印刷できます。

リセラー経由の販売

旅行マーケットプレイスや地元のパートナーからの予約が、ウェブサイトと同じカレンダーに入ります。

すべてのOTA連携を見る
  • OTA連携。ViatorやGetYourGuideなどのマーケットプレイスからの予約が、カレンダーに直接入ります。

  • 共有の空き状況。接続したすべてのチャネルが同じ空き状況から販売するため、ダブルブッキングのリスクを減らせます。

  • OCTO API。業界標準のOCTOを使うリセラーなら、個別開発なしで接続できます。

  • リセラーポータル。エージェントはリアルタイムの空き状況を見ながら、ゲストの予約を代行できます。

  • アフィリエイトリンクとコード。どのパートナーがどの予約をもたらしたかを確認できます。

  • リセラーバウチャー。パートナーのバウチャーコードをワンクリックで引き換えられます。

当日の運営

誰が来るのか、何が空いているのか、何に対応が必要なのかを確認できます。

予約管理を見る
  • カレンダーとリソース。空き状況を、実際にある部屋、車両、ガイドと連動させられます。

  • シーズンと例外。1年分の空き状況を一度設定し、休む日はワンクリックで閉じられます。

  • 予約締切。開始時刻のどれくらい前まで予約を受け付けるかを設定できます。

  • どの端末でも使えるマニフェスト。ゲストリストと予約の詳細を、スマートフォン、タブレット、パソコンで確認できます。

  • 返金と変更。予約の全額または一部を返金したり、別の時間に移したりできます。

  • Zレポート。現金、カード、返金を照合してシフトを締められます。

  • 売上レポート。ウェブサイト、ボックスオフィス、リセラーごとに、チャネル別の売上を確認できます。

  • ゲストプロフィール。ゲストごとの予約と好みを記録し、マーケティングの対象にできるセグメントに分けられます。

  • スタッフ権限。スタッフごとに、その役割に必要な情報だけが表示されます。

  • 仮請求書。支払いが完了するまで、団体予約や法人予約を確保しておけます。

  • インポート・エクスポート。過去の予約を取り込むことも、データを書き出すこともできます。

ガイド・団体・送迎

ガイドを割り当て、送迎を計画し、団体予約やプライベート予約を受け付けられます。

ガイド・スタッフ管理を見る
  • ガイドの割り当て。ツアーにガイドを割り当て、マニフェストと変更内容をガイドに送れます。

  • シフト。スプレッドシートを使わずに、勤務時間を記録し、シフトを照合できます。

  • 団体。学校、企業、大人数グループの予約を受け付けられます。

  • プライベートツアー。貸切の予約に、独自の料金と時間を設定できます。

  • 送迎。送迎ルート、時間、ピックアップ地点を管理できます。

  • Smartwaiver。ゲストは到着前に免責同意書に署名します。

    連携先Smartwaiver

予約単価を上げる

エクストラ、パッケージ、デポジット、需要に応じて変わる価格。

収益化ツールを見る
  • エクストラ。チェックアウト時に食事、写真、機材を追加販売できます。

  • パッケージ。複数の体験を1件の予約にまとめられます。

  • デポジットと支払いリンク。デポジットを受け取ったり、電話や窓口での予約後に支払いリンクを送ったりできます。

  • クーポン。タイムセール、パートナーコード、早割に使えます。

  • ギフトバウチャー。ゲストが誰かのために購入し、受け取った人が後から予約できます。

  • イールドプライシング。混み合う日には価格が上がります。

  • 最少催行人数。十分な人数のゲストが予約した時点で催行が決まります。

ゲストメッセージ

予約確認、リマインダー、変更のお知らせが自動で送信されます。

ゲストメッセージを見る
  • 予約確認とリマインダー。予約、変更、リマインダーのたびに、メールとSMSが自動で送信されます。

  • Magic Link。ゲストは自分で予約を別の日に変更できます。

  • カゴ落ちリマインド。予約を始めたものの完了しなかったゲストに、リマインドを送ります。

  • キャンセル待ちリスト。売り切れた日程の希望者を集められます。

  • レビュー依頼。満足したゲストはGoogleやTripadvisorへ、それ以外のゲストはまず自社のチームへ案内します。

  • メールアドレスチェック。予約が確定する前に、入力ミスのあるメールアドレスを検出します。

ツールと連携

API、ウェブフック、アナリティクスにより、予約データをすでにお使いのツールに届けられます。

開発者向けツールを見る
  • サプライヤーAPI。商品、空き状況、予約、料金を自社のコードから扱えます。

  • 時間枠ごとの料金。自社システムから、日付と時間ごとに料金を更新できます。

  • Zapier、Make、n8n、ウェブフック。コードを書かずに、予約を他のツールに送れます。

  • Google Analytics 4。予約とその金額がGA4に送られるため、どのキャンペーンが売上につながっているかを確認できます。

  • AI予約(MCP)。ClaudeなどのAIアシスタントが、空き状況を確認し、カートを作成し、支払いリンクを送信します。

  • スコープ付きAPIキー。接続した各ツールには、必要なアクセス権だけが付与されます。

利用者の声を聞いてみましょう。

オペレーターはCapterra (新しいタブで開きます)で私たちを5点中4.9と評価しています。

  • 5段階中5

    “自分のイベントに合った適切なチケット販売システムを見つけるまでにかなり時間をかけて調べましたが、THはほぼすべての条件を満たしていました。”

    Kevin Director · Trustpilot
  • 5段階中5

    “まず第一に、TicketingHubのカスタマーサービスチームは素晴らしいです。常に助けてくれる存在で、「愚かな質問はない」というモットーがあります。”

    Alex P. Product Manager · Capterra
  • 5段階中5

    “これは非常に便利で実用的なプラットフォームで、私たちのスケジュールと業務を効率的に管理することができます。”

    Dylan S. Founder · Capterra
  • 5段階中5

    “TicketingHubと一緒にいることは大きな安心です。使いにくいシステムを長い間使っていた後、私たちは本当に喜んでいます。”

    Jodie B. Business Manager · Capterra
  • 5段階中5

    “私たちは紙の記録、紙のバウチャー、ハードコピーのバウチャーを配達するための燃料マイルを廃止しました。”

    Rob C. Design & Marketing · Capterra
  • 5段階中5

    “私は2014年からTicketinghubを使用しており、ウォーキングツアーから大規模な国際会議まで様々なイベントに対応しています。”

    Sam R. Director · Capterra

よくある質問。

はい。ウェブサイトに予約ウィジェットを追加し、ブランドに合わせて見た目をカスタマイズできます。
はい。ウェブサイトからの予約、対面販売、接続したリセラーからの予約は、共有の空き状況を使います。対応する連携内容はチャネルによって異なります。
はい。ゲストへの自動メッセージ、セルフサービスの予約リンク、各種連携を使って、定型業務を減らせます。利用できる操作は設定によって異なります。

TicketingHubが御社の販売方法に合うかご確認ください。

成功した予約ごとに3%(支払い処理手数料は別途) · 月額料金やセットアップ料金はありません · Capterraのレビュー40件中4.9/5 (新しいタブで開きます)